肋間神経痛

肋間神経痛

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肋間神経痛 Edit

このような症状でお悩みの方へ

[check]胸が痛くて息を大きく吸えない

[check]胸が痛くて大きな声を出せない

[check]胸が痛くて咳やあくびをするのが辛い

[check]胸が痛くて寝起きが辛い

[check]衣服が触れてもヒリヒリと痛む

浦和整体院 ななつほし にはこのような肋間神経痛にお悩みの方々が多数いらしています。

あなたの肋間神経痛 ぜひ私にご相談ください! Edit

整体師紹介 Edit

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院長:柔道整復師・鍼灸師

佐伯 亨介(さいき りょうすけ)

ふたご座のA型 広島県広島市出身
自身の腰椎及び頸椎のヘルニアを鍼灸と整体で乗り越えたことをきっかけに、施術家になるべく上京。柔道整復師(整・接骨院の先生です)・鍼灸師の国家資格を取得し、10余年にわたり接骨院・中医鍼灸院・整形外科での修行・研修、グループ施術院での分院長を経験し、開院。

お客様の肋間神経痛改善のため、全力を尽くします!!

実際に施術により肋間神経痛が改善した方のご報告 Edit

昼間の時間帯に痛みを感じることはほとんどなくなり感謝しております。
T Y様   58歳  歯科医師

T  Y様   58歳 私は前かがみの姿勢を毎日長時間とらなければならない仕事のため、50歳を過ぎた頃から背中の痛みがひどくなり、十分な睡眠がとれなくなってしまいました。

痛みのため 一時間毎に目を覚ましてしまうような状況でした。

鍼施術、マッサージなどいろいろな施術を受けましたがあまり改善しませんでした。

現在 佐伯先生の施術を受けて1年ですが、最大の痛みを10とすると2~3程度になり、睡眠も朝までに1度目が覚める位です。

おかげ様で、昼間の時間帯に痛みを感じることはほとんどなくなり感謝しております。
yamamoto 001,colorbox,昼間の時間帯に痛みを感じることはほとんどなくなり感謝しております。

*個人の感想であり、成果や成功を保証するものではありません。

肋間神経痛とは? Edit

肋間(ろっかん)神経痛とは、背骨から出て肋骨(あばらの部分)に沿って走る神経が筋肉や骨によって挟まれて痛む症状を指します。

「肋骨の間を走る神経」だから「肋間神経」と言われています。
肋間神経は肋骨の間を走っており、背中、胸、腹部にかけて伸びています。

簡単に言うと、この神経が何らかの原因で圧迫されたことによって痛みが出るいうことです。

肋間神経痛の原因は複数ありますが、ななつほし がお力になれるのはヘルペスなどの病気が原因ではない、絞扼(こうやく)性の肋間神経痛です。

絞扼(こうやく)性の肋間神経痛神経痛は不自然な長時間にわたる姿勢や、激しい咳やくしゃみ、急な捻転動作などが原因で肋間神経が圧迫されて起こります。

これは背骨と肋骨とで作る肋椎関節のねじれと肋間筋の凝りによって起きるため、デスクワーク等で長時間前傾姿勢をとっている人、スマートフォンやゲームなどを長時間することが多い人がなりやすいです。

症状の現れ方 Edit

肋間神経痛の症状は、比較的突発的に発症するものが多く、長期間にわたって痛むことは多くありません。常時痛むというよりは、短期間に痛みが頻発することが多いようです。

一般的な症状は以下のようなものです。

・息を大きく吸うと、何かがひっかかるような痛みと息苦しさがある

・大きな声を出したり、咳やあくびをすると痛みがある

・肋骨あたりに刺すような痛みがあり、傷む部分が特定できる

・就寝時や寝起きにヒリヒリとした痛みがある

・場合によっては、衣服が触れてもヒリヒリと痛む

また、背中あたりの痛みを訴える人もいらっしゃいます。
これは肋間神経が背骨から出て胸まで走っていることに由来します。
前触れもなく、突然痛みが襲ってくるので非常に厄介です。

「この肋間神経痛を改善したい!」と思ったらあなたならどうしますか? Edit

肋間神経痛を根本的に改善するには
身体のゆがみ(特に肩甲骨・骨盤)を取り除き、本来の正しい肢位に矯正して胸部を捻転しないように注意することが大切です。
身体のゆがみを取り除き、本来の正しい姿勢に矯正して
長時間前傾姿勢をとらないように注意することが大切です。

正しい姿勢とは横から見て、耳・肩・股関節の中央・膝・外くるぶしまでが直線上にある状態で、体全体がゆるいS字型のカーブを描いている姿勢です。後ろから見ると、両肩の高さが同じで、背骨がまっすぐで左右に傾きの無い姿勢です。

改善しにくいのはデスクワークなどを悪い姿勢で長期間行なったことにより骨格が歪み、肋椎関節が解剖学的に正しい位置に戻らなくなってしまったため、特定の筋肉や靭帯・軟骨に疲労が蓄積されやすくなってしまったことが主な原因です。
「すぐにまた痛みが戻ってしまう・・・」
こういった経験をされている方は、
悪い姿勢を矯正されていないからと考えられます。

ななつほし ではこうしてあなたの肋間神経痛を改善していきます Edit

肋間神経痛を根本的に改善するためには、やはり鍼灸や整体での施術がおすすめです。

筋肉がこわばり、神経を圧迫しているところをピンポイントで施術していくので即効性があります。

骨盤や肩甲骨などのゆがみやずれを取って、バランスを整えていくことで、肋間神経痛の原因を改善していきます。

ぜひ ななつほし へ通って肋間神経痛の改善をしてみませんか?

肋間神経痛改善の重要なポイント Edit

症状を改善するためにはこの3つのポイントが非常に大事です

1. ご自分のお身体の状態をしっかり認識する(いかり肩またはなで肩 反り腰・平背または猫背など)

2. 施術後に心がけてもらうこと(食事・入浴・睡眠・・・)自然治癒力を高める習慣をつけましょう!

3. 普段の姿勢や動作などに潜む身体の癖を見つけて改善していく

ななつほし では Edit

お客様の体のゆがみを一緒に確認していき、改善を目指します。

整体を受けることで体の回復が始まりますが、早期に肋間神経痛を改善させるためにはコツがあります。

また、肋間神経痛に良いだろうと思ってされていることが実は改善を遅らせるということも多々あります。

ななつほし では鍼灸や整体後に肋間神経痛の回復が早まるようにアドバイスをしています。

背骨をゆがませる原因とは!? Edit

ななつほし ではまず主な原因であるこの3つをチェックしていきます。

[check]肩関節(上腕骨や肩甲骨)のゆがみ

[check]股関節(骨盤や大腿骨)のゆがみ

[check]頭蓋骨のゆがみ

ななつほし ではこの3つの原因をチェックしソフトに矯正します。

症状について詳しくはこちら

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浦和整体院ななつほし

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